競泳世界選手権代表 池江璃花子 が可愛い「報道ステーション」キャプ画


池江璃花子が日本代表 中学生での選出は14年ぶり

東京・小岩第四中3年の池江璃花子(14)が、14年ぶりとなる
世界選手権での中学生代表の座を獲得した。

女子200メートル自由形決勝で自身の中学記録を0秒88更新した
1分58秒77で3位に入った。
上位4人のタイムが派遣標準記録を上回ったため、
800メートルリレーの代表に選ばれた。

小学生時代からのライバルで2位の持田早智に100分の8秒差で敗れ
「早智ちゃんに負けてしまったことが悔しい」と負けず嫌いな一面をみせた。
大会第1日は日本ランク1位だった100メートルバタフライでまさかの予選落ちし、
リベンジを果たしての代表入りに「世界選手権では自分の泳ぎをしてベストを出したい」と来年のリオ、5年後の東京五輪へのステップにする決意をみせた。
2015年4月9日

●池江璃花子 - Wikipedia




















 
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